自分が立っている大地
意識して足を踏ん張ってみる
しっかりと
立ってみる
広い空を見上げて
宇宙を意識してみる
なんて自分はちっぽけで
狭い枠の中で生きているんだろうと思う
手をのばせば届きそうなのに
何処までものばしても
飛び跳ねても
届かない
羽根が生えればいけるのかな?
羽根が生えなくても
意識は飛んでそこに行くのだろうか・・・?
広い宇宙から見れば
私なんて
意識もしてもらえないほど
ちっちゃな存在なんだろうなー
でも
意識してもらっているから
生きている
生かされている
生かされているから
何かある
生きている意味が
何かある
必要とされているから
生きていて
必要だから
出逢う
こんなにちっちゃくて
狭くて
宇宙はこんなに広くて
果てしなくて
でも
出愛って確実にある
もっと大きくなろう
もっと広くなろう
もっと豊かになろう
今いる枠を広げるだけで
大きくなれる
広くなれる
豊かになれる
枠を作っているもの
それは
「こうじゃなければならない」
「こうあるべきだ」
「この範囲で」
誰かが決めたかわからない、わけのわからないルールにがんじがらめになる。
制度があるから
風習だから
決まりだから
そういうルールだから
前例がない
そして・・・
法律だから
愛を縛り付けるルールなんてあるのだろうか?
縛り付けるのは自分。
超えていこう!!
枠を超えて
もっと大きくなろう
できるか、できないか
やってみなければわからない
やるか、やらないか
選択は自分の自由
可能性をきめるのも自分
枠を広げたら
次は
飛び出してみよう!!
そこには高さなんてないよ
プライドもない
傲慢になってると
上から突き落とされるよ
落ちたっていいじゃない
低いところのほうが絶対居心地がイイって
感じがするよ
謙虚にね
枠を広げれば
どんなものでも
どんな状況でも
何でも受け入れる事ができる
いっぱいになったら
もっと枠を広げればいいさ
大きくなろう
広くなろう
豊になろう
辛いのは流れに逆らってるから
枠を広げれば
その流れだって
変わるよ
淀んでいた流れが変わる
風を感じて
光を受け入れ
古い考えを手放し
新しい世界へ
見えてくるものも
聞こえてくるものも
こんなに変わってくるよ
そこには愛があるから
愛しかないから
・★・:*:・☆・:*:・★・:*:・☆・:*:・★・:*:・☆
人間て、実にちっぽけなことで悩んだり
くよくよしたり
そのちっぽけなことが
ほんと
すべてになってしまって
大きなものになってしまうんだよねー
もっと
枠を広げて大きくなれば
小さいことだから何も感じなくなる
そんなものなのだって理解する事ができるんだよね
だけど
そこに到達するまで
広げかたがよくわからなくてね・・・
あっち迷ってみたり
こっちいってみたり
人に聞いてみたり
それに
広げていいかもわからずに
その枠の中でがんじがらめになってる
だれかに
「それでいいんだよ」
「やってみれば」
・・・って背中を押されたらどうする?
できるようなきがするよね。
やってみたくなるよね。
「そうそう、その調子、そんなかんじ」
「できるジャン!!すごいね」
そんなふうにいってもらえることで枠が広がって行くんだよね。
広げてみたら
こんなもんでいいか
まいっか
・・・・っていってみる。
そうそう、「まいっか」のポーズだけどね。(^-^)
(=_____________=)ぼえー
とにかく・・・
ぼーーーー
(´∇ `).。o♪♪ ボケ~
ほげぇーーーーって感じで
ボー (Θ(エ)Θ*)
体中の力抜いてみるの
バカづらってやつね
(゜▽ ゜)~゜ぽけぇぇ~♪
それで「まいっか」
自分が決めたルール
地域の独特の風習
誰かが決めた教え
誰かが優越感に浸るための考え方
こうしなければならない
こうじゃなきゃいけない
ネバネバのネバならない・・・
とってみてー
枠でくくった独特の考え方や教え
高いところに登ってないで
おりてきてごらんよ
そんなところに登っていると・・
時期におとされちゃうよ
景色はイイかもしれないけど
下の方が居心地いいよー
まいっか
まや






