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10月28日地球滅亡?

2011年10月28日地球滅亡説10月28日地球滅亡説はどうしたのでしょうか・・・・???

アセンションに向けて大きな流れの中にいると思いますが、「やさしくわかるアセンションナビブック」という本に瞑想の師チャネラー、ボブ・フィックス師の興味深いアセンションについてのチャネリングが載っています。
「自然災害とかにとらわれないで内側の意識改革をすること。」

一人ひとりの認識が変われば、今見せられている現実のビジョンが変わります。
世界のどこかでおきている自然災害や戦争は私たち一人ひとりの心の現われ
摩擦。

痛みも痛みを感じて受け入れたら去ります。
思い描いたことが本当になる年なんです。

今年はみんな111という数字がキーワード。

生まれた年の西暦の下2桁と年齢を足した数字が「111」になります。

たとえば

1965年生まれの人は46歳です。
65+46=111

1993年生まれは18歳です。
93+18=111

【111】
自分の思考を注意深く監視していてください。そして考えたいことのみを考え、考えたくなくないことを考えないようにします。この組み合わせはチャンスの扉が開こうとしているサインです。そしてあなたの思考が記録的な速さで具体的な形になっています。
111の組み合わせはまぶしいフラッシュのようなものです。その意味は宇宙があなたの思考の写真を撮り、それを具体的な形にしているのだということです。 宇宙が撮ったあなたの思考に、あなたは満足していますか?していなければ、自分の思考を修正しましょう(自分の思考を制御したり監視したりするのが難しけ れば、あなたの天使に助けを求めましょう)

2011.11.1

2011.11.11
この日も大きなエネルギーが動きます。
2011.11.11は満月です。

2011年1月1日
ここから始まるよということで
ゼロのスタートラインに立たされたそうです。

私の産土様のひとり
イワナガヒメは、2006年6月6日永い眠りから目覚めました。
イワナガヒメが目覚めたとき、あらゆる物が語りだし、うそが暴かれる時代に変化していきました。

イワナガヒメはゆるぎない不動心のある波動の神、浅間山にまつられています。

コノハナサクヤヒメが富士山ならば、イワナガヒメは浅間山。
同じ浅間神社と書きますが、富士山ではせんげん神社・・・と読み
浅間山はあさま神社です。

以前幸子先生から教わった話し・・・

「イワナガ姫はアセンションに導くご存在です。
天橋立の南、皇大神宮の内宮関係者に、昭和46年にイワナガ姫が降りたときの手記があります。(皇大神宮で手に入ると思います)
こんなにもすごいものが世にでていないのが不思議です。

イワナガ姫こそ、新しい時代に活躍される神と書かれています。
そのご存在が目覚められています。

物が語り始めています!
2006年は建物の偽造が表に出て
2007年はいろんな食べ物の偽造
うそは必ず出ます。
裏と表がひとつになる世界が始っています。

今、世界各地でうそが表に出ています。
物と心は同じものになります。
同じ質量をもつものになります。
実態の伴わない紙の上の数字も清算されています。

私たちは自分の心にも正直になるように求められているのですね。」

時代もどんどん進み、自分にもうそがつけなくなりました。

3.11以降、目覚める人も増え、本当の自分に出会う人も増えました。

瞑想を始める方も増え、当たり前になろうとしています。

そんな2006年6月6日イワナガヒメが目覚めた後にいろいろ感じて書いたブログがこちら。


「冬は、グランディングのチャンス!!」 2007.01.16(桜舞旧ブログ- 天空プロダクション-より転載)

しっかりと 大地に根を張る

地に足をつけるだけではなく
根を地球のふかーいところまで伸ばす
本当の成長は、大地に根をしっかりと張り巡らせる
春になれば 上へ上へと伸び
やがて花を咲かせる
太い根から 丈夫な幹が伸びて
花を咲かせ 緑の葉が生い茂る

本当の成長は大地への足元固め
しっかりとした幹からは とてもたくさんの花が咲く

でもその花もやがては枯れる
足元をしっかり固めておくと 
何があってもゆれない

かっこたる自分になる
自分自身でいられる
リラックスできる

今は、冬・・・
しっかりと足元を固め
花を咲かせる春に向かい栄養分を蓄えましょう

冬なのに・・・
花を咲かせることばかり考えていませんか?

冬は、足元固め
グランディングのチャンス
気づきや学び、栄養たくわえの時期ですね

もうすぐ節分
そして・・・旧暦の元旦を迎えます。

この時期は毎年
身体が反応します。
『大祓い』だよって。

でも、特に今年は20世紀最後のサイクルの年もあり
『想念の押し上げ』が来て

わけもわからず悲しくなったり
わけもわからず怒りっぽくなったり
わけもわからず不安になったり
さびしくなったり、せつなくなったり、辛くなったり・・・
引きこもりたくなったり

それは、本当の自分・・・
潜在意識、集合意識、
トランスパーソナルの部分に大量の光のエネルギーがやってきて
『想念』・・・四次元の意識っていうんでしょうか?
恨み、妬み、悲しみ、憎しみ、不安、恐怖・・・などなど、
おどろおどろしい世界です。

想念の部分が今、つぶされようとしています。

『ウソ』がつけなくなる。

社会規模でも
個人規模でも
ウソがつけなくなる・・・
自分にもウソがつけなくなる状態が
『今』起こっているのではないでしょうか

不二家・・・ミスタードーナッツ・・・ぼそっ(笑)

『闇がある』自分の中に、闇があるということを認める。
認めることで、自分にウソをつけなくなり
うそをつかなくなり
想念の部分は解放されていきます。

悲しんでいいんだ・・・
辛くていいんだ・・・
ごまかさなくていい

でも、何もそのような状態でないのに、辛かったりする。

それは、今まで蓄積されてきた闇がうなっているんですよー。
子供の頃であったり
または、前世であったり。

忘れている闇が解放の時を待っているのかもしれません。

『感じる』・・・『認める』
認めたら、また感じる
そして・・・『許す』ゆるされる
愛し、愛する。

そして・・・手放す\(⌒▽⌒)/

手放すことが体験したくて、今、そのことが起きてるの。

放棄したり
排除したりすることではなく
認めて、感じて、許して、許されることによって解放される

本当の意味での手放しは
こんなに気持ちがいいってこと・・・体感したいんだよね。

愛するから愛される
許すから許される

でもその前に、闇を感じで・・・

『闇はある』誰の中にも。

私にも

そして本日、まやじいから2011年11月11日の詳細を聞きました。

つづく

子供の病気(精霊たちとのカウンセリングより)

「子供の病気のほとんどは、親の痛みを吸い取り、親の責任で病気になっている」

娘の産土さんのところに、まだ名前もない精霊候補生がいます。
先日まさやの教育に産土さんが1日付き合ってくれてた時に、家に託児をしていった精霊候補生。

まやが先生になって一緒に遊んでいました。

その子は2008年まで人間として生きていました。
千葉の子で8歳で白血病で亡くなったそうです。
両親の離婚・・・お母さんの痛みを吸い取って、亡くなっていったんだそうです。
そういう子は天使になります。

亡くならなくても親の痛みを吸い取っている子はたくさんいます。
たくさんというか、当たり前に吸い取ってます。
常識です。

生まれてから15,6歳までの子供は親の責任において病気になります。
熱を出します。
おなかや頭が痛くなります。
重い病気になって、挙句の果てには死んでしまいます。
特にお母さんの影響が大きいです。
もちろん、お父さんの影響もあります。

アトピー等の皮膚の疾患は、親の親の影響というより・・・おじいちゃんおばあちゃんの影響。
「お母さんが二人いてはいけない」とまやはいいますが、育児は母親が中心。
おじいちゃん、おばあちゃんのかまわれすぎ、または過干渉、心配

ここで、まやのメール処方をご紹介します。


瞑想会中、痛みが出てきたけど、子供を抱っこして瞑想すると、その痛みがなくなる。。。ということに対して、まやのアドバイスです。

『子供たちが私の痛みを吸い取ってくれている、と思うと胸が痛みます。』

「痛み」というのがポイントで、単純に痛まなければ良いというのが答えです。

心配しなければ良い
自分でやるべき問題は、自分自身で片付ける
子供にやらせず、自分を内観して自分と対話をしていくこと

まずは痛みの解放をすることです。
当分の間、抱っこをして瞑想は少し控えた方が良いかもしれません。

子供の熱というのも、お母さん自身の問題で、吸い取って熱が出ています。

それと、嫌だな~と思う気持ちが痛みを生んでいます。無意識を意識してみてください。

人や出来事に嫌だなとかいう抵抗はこのところありませんでしたか?

前世か、先祖の「嫌」という気持ちが解放されています。

あまり深く考えすぎず、瞑想を続ければだんだんと解放されていくと思います。

子供は妖精と同じで、トラブルや痛みをすべて吸収してしまいます。
そういうものと理解をして、子供に痛みが行く前に気付き、解放することが大切です。

内観をしてみてください。昨日渡した確信のプリントを参考に心のおしゃべりに耳を傾けてみてください。
嫌と思うことってなんだろう?

ひとつひとつ理解していくとパターンが見えてくると思います。

また何かありましたらメールください。

まや


子供が親の痛みを吸い取って病気にまでなる・・・ということは
私にとっては常識ですが、多くの大人たち、親たちは「知らない」ということで子供たちを傷ませたまま、自分の毒を吸い取ってもらっています。

そういうことなのです。

「知らない」だけでは済まされない「現実」がそこにはあります。

親がちゃんとケアしていれば子供はアレルギーやアトピー
風邪もひかないし、おなかも痛くなったりしません。
なっても軽く済みます。
だから、私はお母さんをヒーラーや瞑想者にしているんです。
一家に一人プロのヒーラーを!と、うたっているんです。
ほんとは簡単なことなんです。

子供は親の責任で病気になり、子供を理由に親は特別意識をもって
断る理由などに使われていきます。
まやはそのことに怒っています。

「子供を理由に特別意識はありませんか?」
子供がいるから忙しいという、
子供がいるから平気で遅刻する、それが当たり前になる
子供がのせいで簡単なメールなどの返信や連絡が出来ないしない、遅くなる。
子供が病気になったからと予定をドタキャンする。。。
ほんとは行きたくないから病気にさせて断る理由にする。
子供にお金がかかるからと、無駄遣いやお金にルーズになる
お金がない言い訳をする。

思い当たることがあったら、今すぐに変えてみましょう。

上記は子供がいてもすべてちゃんとできることです。
子供がいても忙しい理由にはなりません。
子供がいても遅刻しない人はたくさんいます。
子供を病気にする前に、親が気づき改心して、病気にならない子はたくさんいます。
子供は自分の必要なお金はたくさもって来ていて、お金がない理由は子供ではありません・・・。

子供とは…そういうものなんです。


以上がセッションの一例です。

このセッションに関する詳細は、精霊たちとのカウンセリング・セッションのページをご参照ください。



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神様の意に沿って生きる

日本人には「産土神」といって
必ず1人1人に担当する神道の神様がいます。

産土神は亡くなってからでも一緒にいて
ずっと道案内をしてくれる
大きな大きな存在です。

その大きな大きな存在である産土神は
日本人であればもれなく全員担当していましたが
今年2011年は「分別」が起きて
自分のやるべきことをやっていない人
人として当たり前のことをやっていない人

などなど

いろんな原因を持ち、そこから目を背けている人から
容赦なく担当から離れていくのが
「分別」です。

  • 面倒臭い
  • あとでいいや
  • 私には関係ない
  • やりたくない
  • やろうとしない
  • 自虐する
  • 過度に心配する
  • 何かを理由に言い訳をして逃げる
  • 誰かを攻撃し続ける

なども「分別」対象です。
それをまやは「ゴミ箱にぽいされた」という表現をします。

ですが、担当から離れたあとでも
ゴミ箱にぽいされたあとでも

私はゴミなんかじゃない!
やることやります、ごめんなさいー!

と言ってくれるのを神様たちは待ち続け
離れたあとでも、本当に些細なことでおためしをします。

たとえば
人との関係であったり
ある人からの言葉であったり
メールや電話での対応であったり
何かの催しごとでの出来事であったり
買い物へ行ったときだったり
家で掃除をしているときだったり
テレビを見ているときだったり
ふと思ってしまった感情に対してであったり
たくさんのことを通して
おためしをします。

小さな小さなことを産土様は見ています。
どんなに些細な行動でも
どんなにふとした一言だとしても
どんなにふとした感情や考えであったとしても
「やっぱりか…」と落胆したり
「出来るようになってよかったね」と喜んだり
小さな小さなことで
毎日毎日ためされているのです。

産土様がついていてくれているからと
ここを見落としてしまうと
「守護度」は容赦なく下がります。
本当に単純なことで守護度は上下します。

あなたのやっていること、やろうとしていること、やったこと
言っていること、言おうとしていること、言ったこと
その行動や言動は
本当に神様の意に沿っていますか?

大丈夫じゃない10月

脅かすつもりはないんですけど・・・・
用心はした方がいいかなと。

「決断の8月」で書きましたが…

分別と大改革が起きている。

8月で終えるはずが
9月まで持ち越され
10月も引き続き大きな分別が起きてくるというんです。

日本人の特権として
一人一人に担当の神様、神社がありますが・・・
そこで大改革が起きているというのです。

分別によりある一定のところでラインが引かれました。
まやの好きな人と嫌いな人の分別。

好きな人は物事の道理にそった秩序のある人。ダルマ。神々の道に沿った生き方を心がける人。

嫌いな人とは神様から見捨てられるような生き方をしている人。。。。カルマに翻弄され、解放しない人。つかんでいく人。だそうです。

まやは言います。

まやはみんな好きでいたいのに
嫌いな人が多くて困っています。
これ以上嫌いな人たちを増やしたくないです

泣き虫のまやは泣いています。

想像以上に嫌いな人がたくさんいて、分別が8月では終わらなかった。。。と。

娘の産土様が今日言っていました。

たばこの世界で分煙がおきているだろう?
今回の分別はそれに似ていて
神様に見捨てられてしまうと
それはそれは
肩身が狭くなり、自由もきかなくなり、狭い世界で
限られた生き方をしなければならない。
全く違った生き方になるし
違う地球に生きることになる・・・
地球にすらいられなくなるかもしれない。
地球と思っているそこは違う星かもしれない。
逆に、神々とともに生きる者にとっては素晴らしい世の中になって行く。
出会う人が違っていくんだよ。

「安心」や「大丈夫」じゃない今』 (まやのメッセージより)

自分大丈夫か?って確信が出来るように
見直して
危機管理した方がよさそうです。

安心や大丈夫を連発していた過去まや日記
自分自身でいられるということ

不必要な物、カルマを手放し
道理に沿った生き方をしていきましょう。



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神社への参拝

天照大神の精霊・てんちゃんより

  • お参りに行くとき、絶対にどよどよした気持ちでいかないこと
  • 願いを叶えてもらうために行く場所ではない
  • 夜の参拝は絶対に×。明るくなった早朝~夕方15時・16時まで。
  • パワーを貰いに行く場所ではない
  • お手水へ必ず寄ること
    手順:綺麗なお水で、左手、右手、左手に水を取り口をゆすぐ、左手、手の触れていた柄の部分を洗う
    (お手水がない神社がある場合があるので、あらかじめ手を洗ってから出かけることを心がける)
  • 鳥居では必ず一礼をすること
  • 参道は真ん中は通らず端を通る。(真ん中は神様の通る道)
  • お金は小銭や紙幣をそのまま入れるのではなく、出来るだけポチ袋などに入れてお賽銭箱にそっと入れる
  • 鈴を鳴らし、二礼・二拍手・一礼
  • 願い事は言わない。内容はシンプルに。
    (例:「○○市から来ました、(名前)と申します。今日は嬉しく参拝させていただいています。こちらにおられます神々様のますますのご開運をお祈り申し上げます。」)
    いつまでも神殿に居続けず、神様と話しをする場合は横の方で話す。
  • 守ってください、守ってくれてありがとう、パワーをください、パワーをくれてありがとうは禁句
    (守るということはしていませんし、パワーをあげるということもしていません。)
  • 願い事を言うときは「○○しますように・・」ではなく、「○○をしますので後押しをお願いします」と、自分がやりますという宣言をして、後押しをお願いする。
    (自分の産土神社や守護神社以外での神様のいる神社でのお願い事は、好ましくありません)
  • 参拝が終わったら、最初と同じように真ん中は通らず端を通る。
  • 鳥居をくぐったら、必ずおじぎをする。

神社へ行くということは、人の家に行くことと同じように考えてみたら分かりやすいかと思います。
他人の家に入るとき、インターホンもならさず、挨拶もせず(鳥居もくぐらず礼もせず)玄関を開けて、靴を脱がず(お手水をせず)汚いまま上がりこみ、そこに住んでいる人に「○○が叶いますよーに!!」と図々しく叫び、また汚いまま帰っていく・・・。

夜の参拝も同じで、暗くなってから急に来客があっても、人間的に考えて非常識で、迷惑な話です。普通では考えられない行動です。
神社でも人の家でも、同じことが言えます。実践してみてください。

神社へ何度も足を運ぶことによって、それだけで幸せになれると勘違いをしている人もいます。人として今やるべきことがある、考えるべきことがある、片付けるべきことがあるのにも関わらず、そのためには時間を作らず、神社へばかり足を運び、言われた通り、神様の開運をお祈りしますといい続ける・・・。

自分がやるべきことやらずして来られても、神様を怒らせるだけなので、人としてやるべきことをやり、逃げずに、目を背けずにやり続けた上での参拝をするようにしてください。

旅行に行くときや、遠出をするとき、大きな仕事を任されたときなどなど・・産土様や鎮守神社へご報告に行くことも大切なことです。

神様は全能で、何でも許してくれて、やさしくて、愛してくれて・・・なんて間違っているので、そんなこと考えているのであれば、考えを改め直して、もう一度学び直してください。

人として、接し合うのと同じように、神様にも、人として失礼のないように接するのが、常識です。

日々の生活を見直すことも大事です。
そして神社参拝について見直すこともとても大事です。

日本はどこへ行っても、必ず神社があります。こんなに恵まれている国に生まれたという自覚と誇りを持ち、私には出来ないという観念を捨て、正しい知識を身につけていってください。