Tag Archives: カウンセリング

モニター募集!桜舞クリニック開業に向けて

桜舞クリニック

2013年「桜舞クリニック」の開業を予定しています。
「桜舞クリニック」では、心と身体の治療専門で、主にカウンセリングとヒーリングを中心に施術を行ってまいります。

以前からヒーリングの分野で施術はしてきましたが、この度業務をはっきりと分けるにあたり、いよいよ本格的に「桜舞クリニック」を始動する準備が整ってまいりました。

そこで

モニター募集!

 

募集内容

  • 無料ヒーリング30分(定員になりましたので締め切りました)
  • 無料カウンセリング1回
    (メール・カウンセリング可能。体調や精神面について問題意識を感じている方。感じたことを軽く感想など書いてくださる方)
  • 無料カウンセリング&ヒーリング
    (小諸に直接来られる方。体調や精神面について問題意識を感じている方。感じたことを軽く感想など書いてくださる方)


お申し込み、お問い合わせ

090-1038-7426
お問い合わせ/ご予約フォーム


瞑想中施術中は出られませんので、出来るだけお問い合わせフォームをご利用の上、ご連絡ください。

インナーチャイルドセッション

魂のまま生きられるようになると何の心配もなく自分の人生が成幸に導かれていきます。
命を使う、使命が全うできるようになるんです。
魂のまま生きるようになるには
何かを身につけたりするものではなくどんどん手放していくこと

アファメーションや、成功哲学、宝地図など
プラスのイメージを魂に刷り込んでも
それはプラスのインナーチャイルド(記憶)を増やしていくことになるので
いつか反動が来てしまいます。

今の経済も自然災害もインナーチャイルドの反動ではないのかなと思ってしまいます。

インナーチャイルド(カルマ)は
がんばればがんばるほどがんばって上がった分だけ反動が来て落ち込みます。

魂のまま導かれるまま流れに任せてたどり着くと
そこは本来あるべき姿の場所に(ダーマ)無理なく最短距離で行くことができます。

頑張るためのインナーチャイルドは大切ですが
ほどほどにケアしながら付き合っていかないと
マイナスになってしまい
マイナスがマイナスのお友達(俗にいう霊)たくさん連れてきて
重くなり
闇になったり
なやみが・・・闇になったりやがて・・・病みに・・・

インナーチャイルド・・・侮れません。
うまくいかない理由はすべてここにあるといってもいいでしょう。

ケアできないと
このインナーチャイルド(カルマ)はどうなっていくのでしょうか?

みんな生まれる前に 『カルマ』をもってきます。カルマは記憶です。
カルマは手放すと大きな成長があります。
インナーチャイルドもカルマの一部です。インナーチャイルドは原動力になったり
勇気になったり
がんばりを見せてくれたり・・・

だけどケアしていないと がんばってもがんばっても
ひねくれていくような・・・

本当にしたいこととは、ま逆なことを体験していきます。

本当はどうしたかったの・・・?
インナーチャイルドは 本当の気持ちがよくわかっていません。
潜在意識は癒すことやクリーニングすることは知りませんし、しません。
自らが手放す意図をもったり、発見したり、ヒーリングや瞑想などスピリチュアルなエネルギーを使うことで手放されていきます。
知っているだけではダメで体験を通して放たれていきます。

インナーチャイルドワークをやっていると

本当は○○したかったんだね?

という
本当の気持ちに出会うことがあります。

マイナス感情や マイナスのことから 自ら気づいていく作業をします。

抵抗が起きてなかなかここがぬけられない部分なのですが・・・

マイナスの出来事や マイナスに傾いてしまう自分の感情には

かならず

『こうしたかった』という インナーチャイルドの

『本当にしたいこと』が隠されています。

セッションの中ではそこを見つけていくために
いくつか質問をします。

その質問に抵抗が起きると
ぐるぐると
インナーチャイルドのマイナスの感情のままなかなか
本質にたどり着くことはできませんが

本人が決心して向かい合った時

インナーチャイルドは

本当の自分を語りだします。

そのときは・・導いている私もスッキリ・・・ほっとして
一仕事終えたような感覚になります。
感動の最終回という感じ?・・・・です。

『どうしてそんなことしちゃうの?』

セッションで出会った
いくつかの
最終的なインナーチャイルドの気持ちは・・・

『仲良くしたかった』
『愛したかった』
『やさしくしたかった』
『きれいになりたかった』
『愛されたかった』

などなど・・・

ほんと、単純なことなのに
逆の動作をしたり
マイナスなお友達やお客様たちを引き連れて(霊)きてしまったり
痛みで気づかせようとしたり
抵抗が起きたり
がんばってみたり
周りも自分も困らせてしまうんです。

インナーチャイルドのいたずら例

1一人で寂しいのは嫌・・・・寂しさを味あわないために、1人にならないために苦しいのに人に合わせたり、いい人になろうとしてしまいます。

2 ちゃんと私を見て ・・・注目されていないと嫌だから目立つようなことをわざとしてしまう。。。
目立つことなら手段を選ばなかったりします。

3 私の言っている事は間違ってない ・・・正しさをおしつけてしまったり
正義感で動いてしまったり
いうことを聞かせようとしてしまったり
正しさと間違いの中で善悪つけてしまったり
自分の思い通りにならないと怒ってみたり・・・
逆になにか自分が悪いで片付けてしまうこともあります。
常に私が悪者になっていれば丸く収まるわよね。

4 傷つきたくない ・・・傷つくのが嫌なので最大の守りにはいります。
または、相手を攻撃して身を守ろうとしたり
傷つくことが恐いから人とのかかわりに距離を置いてしまったり
いい人を演じ続けて いうべきところから自分の気持ちさえもいえなくなってしまいます。
事なかれ主義でいたり
なるべくトラブルからはとおざかるか
やらないで済ませようとしてしまいます。

そして・・・もっとマイナスに偏るとインナーチャイルドは大暴れをして
現象を引き起こしていきます。

たった一つの気持ちが 自分自身に理解されないために
周りも巻き込んで 大事になってから、傷つけあう場面になってしまったり。。。

置き去りになった自分は

もう一度その場から

本当の気持ちを伝えようと泣き叫びながら
アピールしてきます。

ほんとうは・・・

たったひとつ

『傷つきたくなかった』

それだけなのに

傷つけあったりしてしまうんです。

本当のやさしさとは
いつも変わらず同じでいること。

自分に優しく。

自分との約束は守ること。

自己ケアは自分自身が自分を理解することからはじまるのかもしれません。

それは、マイナスからはいって
本当はどうしたいのか・・・?

インナーチャイルドの本当の気持ちは
知っていますか?

本当はどうしたかったのか?

インナーチャイルドに出会って癒し、解放する
「インナーチャイルドセッション」のご案内です。
60分 6000円
120分 12000円

そして、インナーチャイルド体験セッション(40分)・・・1000円
インナーチャイルドに出会えるかわからない・・・という方のための体験セッションです。
カウンセリング10分
インナーチャイルド体験30分
瞑想者の方でなくても体験ができます。
お気軽にお申し込みください。



お申し込み、お問い合わせ

090-1038-7426
お問い合わせ/ご予約フォーム


観念を手放す・2


思い込みの強い人の背景は
子どもの頃、傷ついている場合が多く、その傷つき体験を乗り越えていない。
「置き去りになった自分」というのがいて、「愛されるためにいい子でいたい」大人になっても窒息しそうな隠れた自己を持ちながら「いい人」になろうとして頑張っている。
だから、思い込まなければ辛くなるので自分を守るために確かめることすらせず
自己解決してしまう。

そのうち思い込みのマインドが出来上がり、癖になっているため
自分でも気が付かなくなってしまう。

まや★ぶろより「傷ついたときのワーク」

私があなたを傷つけなくても あなたは充分にほかから傷をつけられています
傷ついていない人などいないのです

私があなたに痛みを教えなくても あなたは痛みをしっているでしょう

痛みを知らない人などいないのです

子どもの頃に限らず、傷ついていない人などいないんです。

その傷を癒し乗り越えられたとき、ステージアップ、成長ができますが
傷を癒すこともできなければ
ずっとつかみ続けて、いつまでも親に愛されなかったことや
いじめられた過去などにしがみつき被害者意識のまま乗り越えず解放もせず、
自分の中に押し込めていきます。
窒息しかけた隠された自分はネガティブなエネルギーとつながって解放の時をいつまでも待ってる。
いい人になりきろうと本当の気持ちにも気づくこと忘れ
ごまかし続けていく。
思い込まなければやっていけないので
思い込んで自分を守ろうとする。

乗り越えた経験があまりないため解決の方法すらわからず
観念的カルマに翻弄されていってしまう。

窒息しかけた隠れた自分は記憶です。
執着するからメモリーを上書きしていきます。
解放の時は辛さや嫌な出来事で繰り返し自分に訪れていますが
悩むことしか知らないため、もっともっと押し込んでいきます。

解決の方法はたくさんあるますが
一人で解決しようとせず、信頼できる人に話をすることで変わっていきます。

気持ちの本 /森田ゆり著 童話館

「いちばん悲しい時は 気持ちがわかってもらえない時
いちばんうれしい時は 気持ちが通じ合えた時
いろんな気持ちがある そのままのあなたでいいんだよ
いろんな気持ちを大切にして ぐんぐん大きく幸せになる」

話をするというのは放すことにつながります。
「その気持を1人で抱えていないて、信頼できる人に話す事」

「信頼できる人」に話すというのがポイントです。
怒りを光に変えてくれる人の話すんです。
話をすると前向きになれる人との会話。

信頼できる人との出会い
自分のことを否定しないで、すべて受け入れてくれて
「あなたは悪くないよ」
「あなたのことを信じるよ」
「よく話してくれたね」
話を聞いてくれた人との出会い。

時には叱られるかもしれないけど、思い切って話してみる。
叱られても怒りを光に変えてくれる人なら、スッキリとしてきますよ。
愛を持って叱ってくれる人に出会っているか、出会っていないかで
その傷を乗り越えて行けるかいけないかが決まります。

昨日のツイッターでのつぶやきは…
「グッチャグチャに悩みながら家に来てグルグルしたままお話しして瞑想やヒーリングし終わると顔が変わってスッキリ!
なんだかどうでもよくなったと言う。どうでも良いことで悩んでてリラックスしただけで手放せるんだよね」

ヒーリングや瞑想でスピリチュアルなエネルギーでネガティブな記憶を洗い流すと
悩んでいたことがどうでもよくなってしまいます。
脳波もリラックスできると問題解決の脳波が出てきて頭の中が整理整頓されていきます。

インナーチャイルドの癒しも効果的なので
インナーチャイルドについては次回のブログで。

 

子供の病気(精霊たちとのカウンセリングより)

「子供の病気のほとんどは、親の痛みを吸い取り、親の責任で病気になっている」

娘の産土さんのところに、まだ名前もない精霊候補生がいます。
先日まさやの教育に産土さんが1日付き合ってくれてた時に、家に託児をしていった精霊候補生。

まやが先生になって一緒に遊んでいました。

その子は2008年まで人間として生きていました。
千葉の子で8歳で白血病で亡くなったそうです。
両親の離婚・・・お母さんの痛みを吸い取って、亡くなっていったんだそうです。
そういう子は天使になります。

亡くならなくても親の痛みを吸い取っている子はたくさんいます。
たくさんというか、当たり前に吸い取ってます。
常識です。

生まれてから15,6歳までの子供は親の責任において病気になります。
熱を出します。
おなかや頭が痛くなります。
重い病気になって、挙句の果てには死んでしまいます。
特にお母さんの影響が大きいです。
もちろん、お父さんの影響もあります。

アトピー等の皮膚の疾患は、親の親の影響というより・・・おじいちゃんおばあちゃんの影響。
「お母さんが二人いてはいけない」とまやはいいますが、育児は母親が中心。
おじいちゃん、おばあちゃんのかまわれすぎ、または過干渉、心配

ここで、まやのメール処方をご紹介します。


瞑想会中、痛みが出てきたけど、子供を抱っこして瞑想すると、その痛みがなくなる。。。ということに対して、まやのアドバイスです。

『子供たちが私の痛みを吸い取ってくれている、と思うと胸が痛みます。』

「痛み」というのがポイントで、単純に痛まなければ良いというのが答えです。

心配しなければ良い
自分でやるべき問題は、自分自身で片付ける
子供にやらせず、自分を内観して自分と対話をしていくこと

まずは痛みの解放をすることです。
当分の間、抱っこをして瞑想は少し控えた方が良いかもしれません。

子供の熱というのも、お母さん自身の問題で、吸い取って熱が出ています。

それと、嫌だな~と思う気持ちが痛みを生んでいます。無意識を意識してみてください。

人や出来事に嫌だなとかいう抵抗はこのところありませんでしたか?

前世か、先祖の「嫌」という気持ちが解放されています。

あまり深く考えすぎず、瞑想を続ければだんだんと解放されていくと思います。

子供は妖精と同じで、トラブルや痛みをすべて吸収してしまいます。
そういうものと理解をして、子供に痛みが行く前に気付き、解放することが大切です。

内観をしてみてください。昨日渡した確信のプリントを参考に心のおしゃべりに耳を傾けてみてください。
嫌と思うことってなんだろう?

ひとつひとつ理解していくとパターンが見えてくると思います。

また何かありましたらメールください。

まや


子供が親の痛みを吸い取って病気にまでなる・・・ということは
私にとっては常識ですが、多くの大人たち、親たちは「知らない」ということで子供たちを傷ませたまま、自分の毒を吸い取ってもらっています。

そういうことなのです。

「知らない」だけでは済まされない「現実」がそこにはあります。

親がちゃんとケアしていれば子供はアレルギーやアトピー
風邪もひかないし、おなかも痛くなったりしません。
なっても軽く済みます。
だから、私はお母さんをヒーラーや瞑想者にしているんです。
一家に一人プロのヒーラーを!と、うたっているんです。
ほんとは簡単なことなんです。

子供は親の責任で病気になり、子供を理由に親は特別意識をもって
断る理由などに使われていきます。
まやはそのことに怒っています。

「子供を理由に特別意識はありませんか?」
子供がいるから忙しいという、
子供がいるから平気で遅刻する、それが当たり前になる
子供がのせいで簡単なメールなどの返信や連絡が出来ないしない、遅くなる。
子供が病気になったからと予定をドタキャンする。。。
ほんとは行きたくないから病気にさせて断る理由にする。
子供にお金がかかるからと、無駄遣いやお金にルーズになる
お金がない言い訳をする。

思い当たることがあったら、今すぐに変えてみましょう。

上記は子供がいてもすべてちゃんとできることです。
子供がいても忙しい理由にはなりません。
子供がいても遅刻しない人はたくさんいます。
子供を病気にする前に、親が気づき改心して、病気にならない子はたくさんいます。
子供は自分の必要なお金はたくさもって来ていて、お金がない理由は子供ではありません・・・。

子供とは…そういうものなんです。


以上がセッションの一例です。

このセッションに関する詳細は、精霊たちとのカウンセリング・セッションのページをご参照ください。



お申し込み、お問い合わせ

090-1038-7426
お問い合わせ/ご予約フォーム