「風のように.。・:*:・゜`☆、。・:*:・゜`★ 」
あなたの心に
そうっと
風を送りましょう
それは暖かい時もあり
穏やかな時もあり
優しい時もある
風が通り過ぎれば
淀んでいた空気も
曇っていた空も
清清しいものと変わるでしょう
それに気づいてくれれば嬉しいです
気づかなくても
あなたの心に
愛と光りをおいていきます
それはいつか
輝きを増し
あなたのものになるように
自分の力となるように
そして・・・
自分の足で立てるように
私は風のように
一瞬
あなたの心に
愛と光を送ります
あなたの人生
最期まで
私は責任をとることは出来ません
私にできることは
一瞬だけ
ほんの少しだけ
あなたの心に愛と光のプレゼントをおいていくだけ
風のように.。・:*:・゜`☆、。・:*:・゜`★
一瞬、吹いて過ぎ去るだけ
本当に簡単なことだけど
きっと大切なこと
あとでわかるでしょう
私は風のように.。・:*:・゜`☆、。・:*:・゜`★
あなたの心に
時にはやさしく
時には厳しく
南の穏やかな風でもあり
北の厳しい風でもある
背中をそうっと押して
あなたの人生を照らします
それを歩んでいくのは
あなたの自由
私はあなたの人生に関与すること
介入することは
できないから
たった一つできることは
風のように過ぎ去り
愛と光をおいていくことだけ
あとは
「信じるのは自分自信の力だけ」
風になりたい.。・:*:・゜`☆、。・:*:・゜`★
『本当は、人生って人に優しい
もんどりうって苦しんでいなくても
気づけば終わるのに・・・
そこに光をあて、問題解決のお手伝いをしてしまいますが、風のようにが原則です。
本来の自分の持っている内なる力をエンパワメントしていく手法
「私が治してあげる」
ではなくて
「あなたの中に、問題解決の可能性や治す力
そして、素晴らしい光を持っていて
成功する手段も、解決することもみんな答えは自分の中に持っている。」
そんなことに気づいていくんじゃないかなって思っています。
だって、最期までその人の人生に責任はとれないもの。
それに、その人が人生の中で楽しみながら気づいていくことを
横取りする権利もありません。
先に教えてしまったとしても
もともと暗闇の中にいた人は元にもどろうとします。
私のところに学びに来て下さる方たちによく話していることは
『私の(神様の)中の光に入ってくること』 (宇宙のフロー、ダルマ)
でも、本当は・・・
その光の中にいたということに気づくこと。
暗闇の中にいるとなかなか出て行くことが難しい。
光の中の人たちが光を落として
そして、一緒に暗闇から出て行くことも出来る。
でも暗闇から光の中に出て行った人たちは、まぶしすぎて
また出て行ってしまう。
また戻っていってしまう。
そこで成長したのは・・・誰だろう?
光のままでいた 暗闇の中の人たちは
自ら 出て行こうとして、
光の中に入って行こうとした
いっぽいっぽ、光に慣れながら
光へと繋がる階段を上がっていく。
そこには、痛さも、辛さもあり・・・そこに成長がある。
光の中に飛び込んできた。
暗闇の中にいた頃とはまったく別人のように感じる。
自らの光になった。
そして、待っていた光と一体となる。
成長したのは・・・誰だろう。
暗闇に『どうしたの?』と、優しい声をかけるのは良い
でもそこでとどめておいて
相手の光を信じ
自ら出てくることを祈る。
無理に出そうとしないこと。
自分から出ようとしたとき
本来の光の中にいたということに気づくかもしないよ・・・と。
一家に一人
そして、地域に一人
プロのヒーラーや瞑想者がいると
場が浄化されて平和になります。
地域のグランディング
家族の幸せ
足元の平和
それはまず自分自身の癒し。
癒しとは・・・
リラックスすること
リラックスして
自分自身を知り
そして・・・
手放して
自分自身になること。
私は、私を生きる。
瞑想やヒーリングでそれらをお伝えしております
桜舞について/メニュー
- ABOUT〜桜舞コンセプト
- ごあいさつ(このページです)
- プロフィール







このページのトップへ